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びっくりだ

まさかうちの大学4人目のVIP雀士が発覚するとは……卓が立つじゃないか。
結構やってる人身近にいるものなのね。
それにしても後輩だと分かると途端に可愛く見えてくるのはご愛嬌ってことで。

試験はまぁ単位は来るでしょレベルの適当答案を速攻で書いて即退出。
今学期の期末は実に30分で終わったのであった。
行きに人身事故で電車がストップしてたのにはさすがに焦ったが。早めに出ておいて正解だった。
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試験勉強

明日3限から期末試験が始まり、明日3限で期末試験が終わる。

そもそも農学部のゆとりクオリティを生かし、卒論以外の単位はギリギリ全て揃っている。
だから取る必要もないのだが、ギリギリなため数え違いでもあったら洒落にならないので今回は保険的な意味合いが強い。
まぁ教官は何か書けば単位くれるって言ってたし余裕だろうとたかをくくっているが……

林葉直子

まさか再び公式戦に出る日が来るとはね……さすがに腕は落ちてたのか負けたけど。
しかしやっぱりネームバリューは圧倒的だし、斜陽産業である将棋界における話題づくりとしては良かったと思う。
早く私も憂いなく指せる日が来るといいが。この前の日曜だって友人達がこぞって大会に参加する中、私は就活だったし。

全く関係ないが、屍鬼を見てたらキャストにGACKTがいてワロタ。

休みとか幻想

最近かなりゴタゴタしていたが、少し落ち着いたので今日は頑張った自分へのご褒美として家でゆっくりする予定を立てていた。
しかし起きてすぐに携帯へ研究室からの電話。
嫌な予感を覚えながら出ると、

「機器の使い方が分からないから学校来てくれ」

明日こそ行かないからな……

暑い

今日は面接があったのでスーツでお出かけ。
しかしこの猛暑である。地獄を見た。
その後冷房の効いてる研究室へ行ったらヘブン状態。

夜になったら雨は降っていないのに雷ゴロゴロという珍しい天気に。
とりあえず今日はぐっすり休むとしよう。

ダーウィンが来た!生きもの新伝説

というNHK教育の生物番組がある。
面白そうな回しか見ないが内容は毎週チェックしており、アニメを除けば私が見ている唯一の番組と言える。

そして今日の放送はナゲナワグモ特集ということで特に楽しみにしていた。
投げ縄のように粘球を振り回し獲物に当てて捕らえるという非常に変わった性質の稀少なクモである。
獲物をおびき寄せるためのフェロモンを放出したり音に反応したりと、私の知らないことも多く非常に楽しんで見ることができた。

そしてスタッフロールで取材協力としてうちの研究室の教官の名前が出ていた。
明日お話しよっと。

厨二妄想スレ

最近しばしばVIP板の厨二妄想スレを探しては覗いている。
立っていないこともよくあるのだが、たまに立っているのを見つけると嬉しくなる。
先ほどもまた一つ厨二妄想スレを発見した。

自分の脳内妄想を語っているようなレスが大半ではあるが、この手のスレに行くと高確率でネタを目にする作品がある。
言わずとしれた、とある魔術の禁書目録である。
色々と批判も多い作品ではあるが、こうして見るとやはり現代厨二のバイブル的存在として扱われているのかなぁ、なんてミサカはミサカは考えてみたり。

原作も全巻読み終えたことだし、ちょっとアニメ版を見返してこようかな。

知らぬ間に

将棋部の同期の仲間は主に2人いる。片方は男子で、片方は女子。
勿論もっといるのだが、出席率が高いと言えるのは私とその2人だけであった。

最近は会うこともめっきり少なくなったのだが、今日たまたま女子の方と出くわした。
少し話したのだが、3月あたりからもう片方の男子と付き合ってたらしい。
やはり近い境遇の男女ってそうなるものなのかなぁと思った。女流棋士の結婚相手も将棋関係者が多いし。

しかし、どうやら先月別れたとのこと。
要は暇だったんだね君達。

俺「じゃあ代わりに俺なんかどーよ?」
女「いや、さすがにそれはない」

うん、そう答えるのを分かってて聞いた。

グリーンカレー

学食でアジアンフェアとかいうのがやってて、タイの料理としてグリーンカレーなる緑色のカレーがメニューにあった。
美味しそうに見えたので注文してみたら、豆臭くてとても食えたものではない。
日本のカレーというのは偉大だなと感じたのであった。

明日も面接練習。指摘されたところを直して臨もう。

寿司

両親と共に回転寿司に行くという珍しくブルジョワな夕食。

兄や弟に比べて私は寿司に関しては金のかからない子のようだ。
普通の人はやはり中トロやイクラなど高価な寿司ほど好むみたいだが、私の好物の寿司ネタはイカやタコなど比較的安いものに集中しているからだそうで。
遠慮しなくてもいいとはよく言われるが、普通に好きなものを頼んでいるだけだったりするのであった。
まぁ値段に関係なく寿司はほぼ何でも好きではあるが。

しかし、せっかくの回転寿司だったのに注文ばかりしていたような。

面接練習

学校で面接練習をしてもらった。
しないよりはする方が程度の軽い気持ちだったが、ボコボコにされた。
これが本番でなくてよかったと言うほかない。というかさっさと行っておくべきだった。

今日目撃した虫:アオスジアゲハ
いつ見ても綺麗な蝶である。

飲み会

一昨日の日記で書いたように、みつどもえ愛好会の飲み会に行ってきた。

私は全く酒が飲めないということもあって、飲み会というのは本来あまり好きではない。
部でも大会後に時々あるのだが、めんどくさいなと思いながら嫌々参加していたものだ。
ただ、今回はほとんどが社会人のOBであり、普段会うことはかなり困難。
しかもアニオタ&エロゲオタばかりとはいえ、国家公務員、公認会計士、アクチュアリーといった社会の最前線で働いているような人達ばかりである。
就職活動中の私にとっては、そのような方々とお話する機会というのは非常に有意義なものであった。

とはいえ、みつどもえの単行本化されていない回(23週分)をチャンピオンから切り抜いてクリアファイルに収めている先輩にはちょっと引いた。

散歩

今日はやたら天気がよかったので、近所の農村区域まで虫を見に散歩に出かけた。
出かけた時間が16時と結構遅かったので、田んぼ周辺あたりしか見られなかったのが残念。
今度はもう少し早く出かけて森の方へも行ってみようと思う。

肝心の虫はそこまで目新しいものは見られず。
オンブバッタを捕食中のトビズムカデを見られたのが一番の収穫だろうか。



帰宅してみたら外来生物の番組がやっていたので視聴。
なかなか充実した一日だった。

ダメ人間の集い

将棋部のOBにとある先輩がいる。
この先輩は禁書を見て「ステイルが『魔女狩りの王(イノケンティウス)』なら、俺は『幼女狩りの王(ロリコンティウス)』だ!」とか口走ってしまう非常に頭の残念な人なのだが、その先輩からメールが来た。



みつどもえが好きでしょうがない隊各位

みつどもえのアニメもすでに2話放送され、お楽しみのことと存じます。
アニメ化を記念して、昔からみつどもえのファンの人、アニメを見てファンになった人、これからファンになる人を集めて懇親会を開きたいと思います。
日時は19日(月)の夜、場所は池袋もしくは秋葉原。
細かい時間場所など詳細は追って連絡しますが、とりあえず人数を把握したいので参加の可否を連絡いただけますでしょうか。
よろしくお願いします。



何が何だかわからない…………

余談だけど小四喜和了りました

地区センターまで本を借りに行った時のこと。
ふと植え込みを見ると、トゲトゲの生えた赤と黒の芋虫がもそもそと動いていた。
明らかにツマグロヒョウモンの幼虫である。成虫はよく見るのだが、幼虫は初めて目撃した。
こんな得体の知れない芋虫が綺麗な蝶になるのは生命の神秘だなぁと思いながら、しばらく眺めたりつっついたりして遊んでたが、変な人に思われたかもしれない。

そして今日は配信で虫トーク。
一部の人にはウケてたけど、やるならタイトルに虫画像注意とか入れるべきだったかなぁと反省。でもさすがに立て直すのもなんだし。

今度近くの田んぼまで虫観察散歩してみようかなぁ。

健康診断

大学で受けたものとは別に必要になったので、受けに行ったのが昨日。
そうしたら尿検査で蛋白がやや多いため要再検査という色々な意味で不名誉極まりない称号を頂いた。
今日別の病院で再検査したところ異常なし。よかったよかった。

四輪破壊(カーブレイク)JOKER

昨日の日記を書き終わった直後に事件が発覚した。

日記の通りコンビニまで車で行って、後向き駐車をうまく出来る自信がなかったため前向き駐車をしたのだが、そこで悲劇は起こっていた。
このようになってしまったようなのだ。

前向き駐車をしたらいけない車だったなんて知らなかった……
悲しき車は修理に出されるらしい。後向き駐車の練習をする必要があるようだ。

駐車

夜に封筒を買いに行くためコンビニまでお出かけしようと思ったが、あいにくの雨。
歩いていく根性もなかったので車を出すことにした。

私は運転において何が一番苦手かというと、駐車場に止めることである。
家の車庫ならば擦っても大した被害はないが、他人の車にぶつけてしまうと一大事だというプレッシャーがかかる。
幸い駐車場はスカスカだったが、それでも結構ギリギリの入れ方になってしまった。
もともとそんなに運転が得意なわけでもないが、駐車にはとりわけ練習が必要なようだ。

研究室に行ったら

誰も来てなくて悲しかった。
仕方ないので少し遊んで帰り、途中でアニメイトに寄って乃木坂春香の秘密12巻と学園キノ4巻を購入。
特に乃木坂春香は禁書にも勝るとも劣らない大好きな作品なので、読むのが楽しみである。
明日は家にいようそうしよう。

そういや研究に使うサランラップと言われて渡された箱、中に入っていたのはどう見てもボンドなんだがどうしろと。

疲れてたのか

今日はヘトヘトでろくなことができなかった。

とりあえず今回の調査。
ハグロトンボめっちゃ飛びまくってた。
アオスジアゲハ綺麗だった。
ザトウムシいっぱいいた。
初めてフタトガリコヤガとゴマフリドクガを見た。

写真いっぱい撮ったんだけど、デジカメの性能と私の腕が合わさって綺麗に撮れたものが少ない。
それに、やっぱり虫画像はちょっと載せづらいという思いもある。
+印をクリックしたら開ける、みたいなことが出来ればいいのだがやり方がわからない。
調べてもよくわからなかったし、誰か知ってたら教えて。

帰還

眠い。ばたり。
今日はぐっすり休んで明日頑張ろう。

ロビーにPCがあった

宿泊先より更新。

途中で雨は降ったものの、先週の調査時のような豪雨とはほど遠かったため、大した被害もなしに終了。
夜間は大雨らしいけど明日には止むらしいし、天候は問題なさそう。
帰還予定は明日の夜。次の調査はいつだろな。

クローズアップ現代

http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2912
今回は将棋がテーマだったので見た。
私自身また将棋熱が再燃しているのだが、有吉先生に比べれば全然だね。アマとプロの差があるから当然っちゃ当然だけど。
就職決まったらいっぱい指そう。全盛期の力を取り戻せ。

明日はお泊りで卒論調査+αがあるから更新できない。
でも天候次第で普通に日帰りするかもしれず、その場合は更新したい。
天気予報見ると実際そうなる可能性が高そうだ。

振り込み

もう半年は軽く放置していた携帯用の口座がそろそろピンチかなぁと思って振り込みに行った。
残高が余裕の4桁。危ないところだった。
どうでもいいが通帳を機械に入れる感触が好きなのは私だけだろうか。

けいおんの新OPが素晴らしい。
和は俺の嫁。

どうしたものか

昨日&一昨日のSSを紅魔館全員分書いてVIPにスレ立てでもしようかと思ったが文章におこすのが面倒だった。
しかしやっぱり私こういうのが好きなんだよね。

というわけで歌詞の一部でアニソン当てスレに篭ってくる。

俺VSフランドール 後編

JOKERは不敵に笑いながら、悠然と佇んでいる。

「俺の生み出す未現物質(ダークマター)は、この世に存在しない物質だ。
 まだ見つかってないとか、理論上は存在するはずとか、そんなチャチな話じゃない。
 本当に、存在しないんだよ」

フランは、この世に存在するありとあらゆるものを破壊することができる。
だが、この世の理を外れた、この世に存在しないものならば。
この世に存在しない物質で満たされた空間は。構成された翼は。そしてそれを生み出すJOKERは。

それはもはやフランの中で『ありとあらゆるもの』と認識できない存在だった。

JOKERはすっと、地下を薄暗く照らす灯かりの方へ翼を動かした。
その直後、翼が凄まじい光を発し、フランを襲った。

「うああああああああっ!」

叫び、転げて光から逃げるフラン。
その腕には激痛が走り、じゅうじゅうと音を立てながら肉の焼ける匂いがした。

「そして、未現物質(ダークマター)の影響を受けた物質もこの世の物理法則には従わない。
 例えば……翼を通した灯かりの光が、殺人光線になったりな」

たった一つの異物によって、物理法則が塗り替えられた。世界が変わっていた。
それはまるで、JOKER自身が幻想郷を変貌させる異物であるかのようだった。

「未現物質(ダークマター)。異物の混ざった空間」

カツカツとJOKERの足音が響き渡る。
その一歩一歩が、怯えるフランの精神を削りとっていく。

「ここはテメェの知る場所じゃねえんだよ」






という感じの妄想が禁書15巻を読んでから止まらない。
どうすればいいのだろうか。

俺VSフランドール 前編

フランドール・スカーレット。
紅魔館の地下に棲む、悪魔の妹。
ありとあらゆるものを破壊する程度の能力を有し、その名は人妖問わず誰をも震え上がらせる、最強の吸血鬼。

そんな彼女を知る者が見れば、今の光景は目を疑うだろう。
薄暗い地下の中。服はズタズタに切り裂かれ、露出した白い肌は多数の火傷や切り傷で赤い色をさらけ出している。
荒く息を吐きながら、目の前の男を捉えているその瞳には、明らかな恐怖の色が浮かんでいた。

「おいおい、最初の威勢はどこ行ったんだ?お楽しみはまだこれからだっていうのにさ」

放課後のJOKERと名乗ったその男が、なぜレミリア達の存在にも関わらず紅魔館の地下にまで来れたかは知らなかったし、知る必要もないと最初フランは思っていた。
適当に遊んで、壊れたら終わり。そのつもりで始めた「遊び」だった。

だが、フランの中で「遊び」が「遊び」でなくなることには、あまり時間を必要としなかった。

「美鈴や咲夜……お姉様は……?」
「ああ。大した事はなかったな」

軽く言い放ったJOKERの背には、6枚の白い翼が生えている。
別の世界から引きずり出してきたようなその翼は、美しい輝きと共に、どこか不気味な印象を放っていた。

「くっ……禁忌『カゴメカゴメ』!」

フランが叫ぶと同時、JOKERの周りをあっという間に弾幕が覆っていく。
その弾一つ一つが、確実に命を蝕む凶弾。
だが、その直後に起きた爆発により、全ての弾幕が霧散した。
そしてすぐさまフランに、白い翼が叩きつけられる。フランは何メートルも跳ね飛ばされ、壁に激突した。

「あ……ぐっ……」

まただ、とフランは思った。
JOKERには、どんな攻撃をしても通らない。
弾幕を浴びせれば、爆風で吹き飛ばされた。
全てを焼き尽くす炎の剣は、白い翼に触れた瞬間、霧散した。
命を貫く針を持つ大時計は、巨大な質量を持つ見えない何かによって押し潰された。

そして、何よりも不可解なのは。
床に伏したままJOKERを見上げたフランは、ぐっと右手を握り締める。

(なんで……なんで壊れないの!?)

ありとあらゆるものを破壊する程度の能力。
フランを最凶たらしめる、隕石をも破壊するほどの圧倒的な力。
全てを破壊し、粉々にするその力が、どういうわけかJOKERには通用しない。
その理由はフランが模索する前に、JOKERからもたらされた。

「ありとあらゆるものを破壊できるらしいな。
 岩でも人でも空間でも、全てを破壊出来るとしたら、恐ろしいことこの上ねえよ」

だがな、とJOKERは一息ついた。



「逆に言えば、お前は『ありとあらゆるもの』しか壊せねえってことだ」






後編に続く

アマプロ戦

今日から今年度の朝日オープンという棋戦が始まった。
この棋戦は、朝日アマ名人戦というアマチュア大会の成績上位10人が出場できるという特徴がある。
このアマプロ戦は毎年楽しみにしているのだが、今年は特に楽しみなことがあった。

なんと、このアマチュア代表の10人の中に、私の将棋部の後輩が入っているのである。
それも2人も。

片方は入学当初から滅茶苦茶強かったのだが、もう片方はそこまででもなかったし、実際最初の一年間くらいは私もあまり負けることはなかった。
しかしみるみるうちに力をつけ、今となっては完全に抜かされてしまっている。
やはり努力というのは大事なのだなぁ。

ちなみにアマプロ戦の結果はプロの10戦全勝。
ここ数年ずっとプロ7勝アマ3勝だったので、なかなかに驚いた。
2人の後輩は残念だっただろうけど、プロとの公式戦など滅多に経験できるものでもないし良い思い出ができたと思う。
いつか私も同じ舞台に立ってみたいものだ。今はそんな力ないし、どんなに強くなってもプロとか倒せる気しないけど。

調査日の雨は地獄の宴

卒論調査で遠征してきた。
虫除けスプレーなど意味ないほど蚊に食われまくる。20に届くかも。
そして終わりが見えた頃に猛烈な雷雨。全身ずぶ濡れでガチガチに震える。
調査終了後も雷が危険なためすぐには帰れず、しばらく豪雨に打たれる修行。
そして重い機材を抱えながらグショグショの状態のまま電車に揺られること実に2時間半。
シャワーがとても気持ちよかったです。

さて、5月の調査では圧倒的な数を誇ったコシロカネグモやクサグモが減少し、代わりに増えたのがウズグモとオオシロカネグモ。
増えたというか、単に大きくなって目立つようになっただけだろうけど。
あとコクサグモも結構いたし、ジョロウグモも幼生は現れ始めている。イソウロウグモ系も多かった。
他には人生初ヤリグモが見られたのが嬉しかった。あとはヤマトカナエグモの卵のうとか。卵のうといえばウズグモとオナガグモは卵のう持ちも結構見た。
徘徊性ではイオウイロハシリグモがやはり大きくて目立つ。クモ以外ではハグロトンボとザトウムシはうじゃうじゃいた。あとドクガの幼虫を華麗に回避…………



ってこの話、誰得にも程があるわ。

新期アニメ開始

まずはオオカミさんと七人の仲間たちを見た。
ナレーションがまんま黒子でいきなり笑った。あと赤ずきんが小萌先生っぽい。主人公が阿良々木さんっぽい。
そこまで期待していたわけではなかったが、かなり面白かったので視聴決定。
明後日はみつどもえ、明々後日は生徒会役員共、来週の金曜は屍鬼。夢が膨らむ。



明日は卒論研究で遠征。
6時起きしなければならないのに、今日は出たくもない論文発表会で夜遅くまでかかり、家帰って食事と風呂と作業済ませたらもうこんな時間とか萎える。
しかも話に聞いてない機材をどかどか渡されて重い。合計金額は軽く30万を超えるらしい。精神的にも重い。
この様々な疲労は明日クモと戯れることで癒そう。
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